参院選 京都選挙区候補 日本共産党

大河原としたか物語

⑭安倍政権に立ち向かう

スケジュールに追われる弁護士の顔も、子どもたちと過ごす休日はお父さんの顔に一変。サッカーに親しむ2人の息子を連れ、家族そろって試合観戦に足を運ぶ京都サンガのサポーターです。距離を置いて観戦していた大河原さんを知る同僚は、サポーター席で声援を送る姿を見て「クールだったのに、いつの間に?」とにっこり。
「子どもが楽しんでくれるから」と料理のレパートリーを広げ、毎年、みそと梅干し作りを手がけます。梅干しを漬けた赤シソのふりかけは子どもに人気の一品です。

弁護士として12年。子どもたちの未来に憲法の生きる社会、働くものの権利が守られる社会をめざしてきました。「集団的自衛権行使容認、〝戦争する国〟をめざす安倍政権の危険な動きに正面から立ち向かいたい」。対決は、政治の舞台に移ります。

子どもたちとサッカー観戦=13年11月

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