参院選 京都選挙区候補 日本共産党

大河原としたかを語る

弁護士 久米 弘子さん

大河原さんと弁護団でご一緒しました

大河原さんとは原爆症認定請求近畿訴訟と中国残留孤児国賠請求京都訴訟の各弁護団でご一緒しました。弁護士になってすぐにこれらの集団訴訟に出会ったことが、大河原さんのその後の活動に大きな影響を与えたことは間違いありません。どちらの訴訟も、戦争がいかに無残に人々の生命と暮しを奪ってしまうものか、そして戦後の長きにわたって人々を苦しめてきたかを、いやというほど思い知らせるものでした。
大河原さんには、国会議員として、戦争のない平和な日本、そして国民の人権と暮しが第一に尊重される社会のために、ぜひ実力を発揮してほしいと思います。

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